総合探偵社 MR

5年連続業界No.1
日本全国どこへでも調査に伺います

24時間365日対応 ご相談は無料 MRはお客様のプライバシーをお守りします

LINEまたはメールでお問い合わせ 電話でお問い合わせ

総合探偵社 MR

5年連続業界No.1
LINEまたはメールでお問い合わせ 電話でお問い合わせ

裁判証拠収集

証拠は撮ってからが大切。裁判証拠収集

裁判証拠収集

裁判では確実な証拠がなければ何も立証できず、勝つ事は出来ません。
その上、民事裁判では本人が証拠を収集しなければいけません。

調停中、裁判時に浮気の証拠を揃えるのはとても大変です。予めの浮気証拠を揃える必要があります。
2005年から2010年の過去6年間の調停不成立のうち、約8割以上の人が裁判を行なっております。

裁判では、確実な証拠がなければ何も立証されず、勝つ事ができません。 浮気の証拠は、民法770条1項1号の「配偶者に不貞な行為があったとき。」が当てはまります。

民法第770条
夫婦の一方は、次に掲げる場合に限り、離婚の訴えを提起することができる。
  一 配偶者に不貞な行為があったとき。
  二 配偶者から悪意で遺棄されたとき。
  三 配偶者の生死が三年以上明らかでないとき。
  四 配偶者が強度の精神病にかかり、回復の見込みがないとき。
  五 その他婚姻を継続し難い重大な事由があるとき。

このことから、浮気の証拠には、ラブホテルの出入りなどの写真が必要となり、メールの内容だけでは浮気と裏付けることはほとんどありません。(メールの内容で相手が浮気を認めた場合は、証拠となりうる場合があります。)
また、裁判で一度きりの不貞行為の証拠で離婚を認めた判例は殆ど無く、継続的な行動として認められる証拠が必要となります。

素人の調査は大変危険!

浮気の証拠収集には、十分な注意が必要です。無理に相手の携帯電話や手帳を調べたり、自ら尾行をしてバレてしまうと、相手も警戒心を高めてしまいます。また、今まであったケースでは、浮気をしていると思い、自ら夫の尾行をして、ホテルに見ず知らずの女性と入った瞬間、怒りが込み上げてトラブルになったケースがあります。
まずは冷静になって、第3者からの調査をオススメいたします。

総合探偵社(株)MRの裁判証拠収集

当社では、あらゆる交渉を有利に進める為、裁判資料、離婚調停の証拠資料、示談や和解の際に必要となる完成度の高い資料や情報をあなたに代わって収集致します。

page top