MRブログ

もしかして夫が社内で浮気している?社内不倫の浮気調査の方法を徹底解剖!

不倫にはさまざまなケースがありますが、中でも多いのが社内不倫です。夫の出張や残業、休日出勤が急に増えたという理由から、職場での浮気を疑っている妻もいるのではないでしょうか。そもそも、社員同士はなぜ不倫関係に陥りやすいのでしょうか。この記事では、社内不倫が起きやすい原因やいざというときの証拠の集め方について紹介します。

1.社内不倫が起こりやすい原因とは?


まず、なぜ職場での不倫が起こりやすいのか、その原因に迫っていきましょう。社内不倫が起きやすい背景には、主に次の3つの理由があります。

1-1.二人の時間が多い

まず、社員同士の場合、どうしても物理的に一緒に過ごす時間が長くなります。特に、同じチームの同僚だったり、上司と部下の関係だったりすると、残業や休日出勤、出張などで男女2人きりになる機会も多いでしょう。こういった2人きりのシチュエーションは、急速に距離を縮めるきっかけになり得ます。たとえば、定時後の職場に2人きりになったことで、仕事以外の話が弾んで親密になる場合もあるでしょう。また、2人で難易度の高い仕事を乗り越えたことで絆が生まれ、男と女として見るようになることもあるかもしれません。このように2人で過ごす時間が多くなればなるほど、お互いのことを深く知る機会が生まれ、自然と恋愛感情が芽生えやすい状況になっていくというわけです。

1-2.相談相手になる

仕事の相談相手の関係から不倫に発展する場合もあります。同僚や上司と部下の関係などで同じ業務に取り組んでいると、おのずと同じような悩みやストレスを抱えることになります。それらを共有できる相手を、良き理解者と認識するようになり、結果として相手を特別な存在だと思い込んでしまうというわけです。誰でも、悩みを親身になって聞いてくれる相手には引かれやすいものです。特に、的確なアドバイスをくれる相手のことは頼もしく見えるでしょう。仕事の悩みは、仕事内容や人間関係など、複数の要素が絡むことが多く、生活を共にしているパートナーであっても社外の人間には理解しづらいものです。特に、家庭でパートナーが悩みに耳を傾けてくれない、自分の悩みにまるで無関心という状況だと、社内不倫に陥りやすくなります。

1-3.プライベートと仕事のギャップ

プライベートと仕事のギャップを垣間見てしまったことをきっかけに、恋愛感情が生まれることもあります。たとえば、飲み会や社員旅行など、いつもとは違うシチュエーションでギャップや意外な一面を知り、好きになってしまうケースも少なくありません。見慣れない私服も大きなインパクトになります。いつも見ているスーツ姿ではない私服を見たことで、「センスがいい」「普段より若々しく見える」など、相手へのイメージが一変することも珍しくありません。ギャップを知ったことで心が揺れ、気付くと仕事中でも異性として意識してしまう場合もあるでしょう。お酒が入ると、つい気持ちが大きくなる人もいます。意外な一面を見て好意を持ち、そのまま酒の勢いで関係を持ってしまうパターンもあり得ます。

2.証拠をつかむ方法


社内不倫には起きやすい原因がいくつもあり、決して他人事とは言い切れません。不倫されてしまった場合には、確実な証拠をつかむことが大切です。しかし、自分が容易に立ち入れない社内の浮気となると、どのようにして証拠を集めれば良いか分からない人も多いでしょう。ここからは、社内不倫の証拠をつかむ方法を5つほど紹介します。

2-1. GPSを使う

GPSは、家電量販店や通販で購入でき、手ごろな値段の商品もあります。カバンの中に入れておいたり、車内に装着したりするなど、GPSは浮気の証拠をつかむための補助的なツールになります。GPSを使うことで、自宅にいながらパートナーの動向をつかむことが可能です。GPSを使って動向をチェックすることで、よく行く場所やホテルなどの行動パターンが把握できます。GPSの難点は、肝心の本人にはつけられないことです。そのため、車内に装着していたとしても、車から降りた後の足取りまではつかめません。また、気象状況や使用場所の環境によっては、反応が悪くなる場合もあります。

2-2.スマホやパソコンを見る

スマホやパソコンでのやり取りをチェックすることも有効です。社内不倫では、仕事用のメールを通じて浮気の約束をしている可能性も大いにあります。パソコンのメールならば見つからないだろうという慢心から、大胆なやりとりをしている場合も多く、確実な証拠といえるようなメールを発見できるかもしれません。確実な証拠といえる画像や文章を見つけた場合は、画面を写真で撮影して保存しておきましょう。メールの宛先や署名などから、浮気相手の氏名や所属部署などの情報がつかめる場合もあります。次に会う時間と場所がわかれば、先回りして証拠写真を撮ることも可能です。もちろん、普段使用しているスマホにも、浮気相手とのやり取りや画像などが残されている可能性が考えられます。

2-3.画像や動画を撮影する

浮気の証拠として、もっとも有効なのは肉体関係を裏付ける画像や動画です。不倫関係を証明するうえでは、浮気の継続性も重視されます。離婚裁判を有利にしたり、確実に慰謝料を請求したりするためには、一回だけではなく、複数回ラブホテルなどに行っている証拠を集めることが肝心です。ただし、実際には簡単なことではありませんよね。写真や動画がない場合、領収書やカードの明細でも浮気の証拠になり得ます。ラブホテルでなくても、浮気相手の家に複数回行っていることがわかれば、肉体関係を証明する証拠になります。

2-4.職場に問い合わせる

直接、職場に問い合わせるのも手です。出張や休日出勤を浮気の隠れ蓑にしていると疑われる場合は、職場に問い合わせれば、それらが本当に行われているかが一発でわかります。名前を聞かれた場合は、匿名ではなく生命保険会社や金融機関を名乗るようにしましょう。大切なのは、電話に出た相手に不信感を持たれないようにすることです。電話をきっかけに、パートナーの浮気を疑っていることを本人に悟られてしまう恐れもあります。浮気の事実を確かめる前に、証拠隠滅されてしまっては本末転倒ですよね。また、自分がパートナーの職場の同僚などと面識がある場合は、声でこちらの正体に気付かれてしまう場合もあります。職場への問い合わせは、収穫も期待できる反面、リスクも高いことも知っておきましょう。

2-5.探偵事務所に依頼する

確実に浮気の証拠をつかみたいのであれば、探偵事務所に依頼する方法も検討するといいでしょう。なぜならば、独力で浮気の決定的な証拠を見つけることは困難なためです。一般的に、浮気は隠れてする人のほうが多く、しかも複数回以上の肉体関係を示す証拠が必要となると、相当のテクニックと労力が求められます。仕事や家事もこなしながら調査することは非常に難しいでしょう。その点、不倫調査にノウハウを持つプロに調査を依頼すれば、確実な証拠を手に入れられる可能性が高まります。独力の調査はリスクも高く、自分が職場に問い合わせたことによって社内不倫が会社に発覚してしまうと、異動や降格など、パートナーが何らかの処分を受ける恐れもあります。結果として自分まで大きな被害を受ける可能性も否定できません。特に、離婚を望んでいない場合には、調査はプロに任せて余計なトラブルを回避しましょう。

証拠をつかんで浮気の事実を確実なものにしよう


たとえ不倫されていても、不倫をしているという証拠なしに配偶者に事実を認めさせるのは困難です。社内不倫は会社でも問題視されることが多く、周囲に知られてしまうことでよからぬ噂が広まる可能性もあります。結果として、より大きな悩みを抱え込むことになったり、家庭のトラブルにつながったりする恐れがありますので、自らが調査に乗り出すことは得策とはいえません。ぜひプロの探偵に依頼して成功率を上げましょう。

カテゴリー: 社内不倫   パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

秘密厳守!24時間対応します。

浮気問題のご相談はこちらから

まずは、いつでもご相談ください。

お電話、メール、LINE@どちらからでもご相談は無料です。
24時間・秘密厳守(セキュリティ対応)にて受け付けていますので、安心してご相談ください。

ご相談・お問い合わせフォーム

※携帯電話のメールアドレスをご入力の際は、0120128888.com のドメイン受信許可設定を行って下さい。メールを受信できない可能性があります。

ご確認の上、送信ボタンを押して下さい。

社内不倫の最新記事