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浮気の兆候と真実 目次

浮気の気配を感じたら

「もしかしたら浮気?」配偶者や恋人に違和感を感じた時って・・・

普段から一緒にいる人の態度や行動、言動などのパターンはほとんど把握しているはず。・・という事は、ちょっとした変化や異変があった場合は浮気に気付きやすいという事になります。

例えば、最近帰りが遅い時が多かったり、やけに携帯電話を大事に扱っていたり、急に優しくなったり、おしゃれに気を使うようになったり、とパターンは様々ですが、何か「おかしいな…」「怪しいな…」などと感じる事があったらそれはもしかすると浮気の危険信号なのかもしれません。ちなみに当社では、ご依頼を頂いた浮気調査のうち70%以上が実際に浮気をしていたケースでした。

もちろん無駄に疑ってかかる事は良い事ではありませんが、安心しきって鈍感になっていては事前に気付く事が出来ていたであろう浮気にも気付けなくなってしまいます。

真実を知らないまま、別れを切り出されてしまったり、真実が分かった時にはもう既に手遅れだった…などという事になりかねません。その場合の精神的ショックは想像以上に大きなものになるでしょうから、浮気に対するある程度のアンテナは立てておいた方が良いでしょう。

これって浮気・・?

ほとんどの人が所有するコミュニケーションツールNO.1の携帯電話からわかること。行動や言動、癖などは個人差があり、それぞれのパターンがあると思います。そんな気になる行動はどんな事があるのでしょうか?

浮気発覚率No.1の携帯電話について調べてみました。

上記のデータはあくまで当社での統計ですので、ひとつの目安としてお考え下さい。該当項目があったり、項目にはないけど怪しい行動がある、など思い当たる事があったらもしかしたら、それは浮気の危険信号かもしれません。

やってはいけない行動1

(1) 配偶者に対して直接問い詰める

→夫婦仲に亀裂が入る。
浮気をしているかどうか確信を持てない状態で、「浮気してるでしょ!」「何か怪しくない?」など直接言うと必ず否定されます。
それどころか、「信じてないのか?」などと言われて、浮気をしているしていないに拘らず夫婦仲に亀裂が入ってしまう恐れもあるのです。
→浮気相手と相談され逆効果になる
もし本当に浮気をしていたとしたら、もちろん先に言ったように否定をしてとにかくその場を凌いで、後日浮気相手と話し合う事でより緻密で巧妙な浮気へと発展しバレないように徹するようになります。その結果、浮気相手との間に二人だけの秘密という気持ちが更に高まり、その関係をより燃え上がらせてしまう事になるでしょう。

まずはお気軽にご相談ください

(2) 配偶者の親に相談する

→親は子供の味方。かえって敵を増やしてしまう。
配偶者の親に相談すれば娘・息子を叱ってくれるだろうという考えは間違えです。自分の子供というのは例え間違ったことをしていたとしても肯定し、味方に付きたくなるもの。逆に結婚相手に落ち度があるからそうなったと責められ、敵を増やして不利な立場になるだけです。

(3) 自分の親に暴露する

→相談以上のことはしてくれない。
自分の親に配偶者が浮気をしていると打ち明けたとします。おそらく怒ったり感情的になることでしょう。しかし自分の親というのは相談相手になることはあっても、それ以上の行動を起こすことはまずありません。なるべく穏便に、波風を立てないよう話題にすら出さないこともあるのです。

やってはいけない行動2

ご自身で浮気現場を押さえようと調査をしてはいけません。

真実を見たときに、感情的になり誤った対応をしてしまいがち

仮に浮気現場を見てしまった場合、私たちの知る範囲ではほとんどの人が「何してるのよ!」などとその場で文句を言い始めてしまいます。その上、「浮気相手を選ぶ」などと開き直られることもありますし、その時の精神的ショックは想像を絶するものとなるのは間違いありません。実際にうつ病となってしまった方もいるぐらいですから・・・。

素人の尾行成功の可能性は、ほぼ0、証拠能力不十分の物証など、失敗は許されないのに!

プロとしてお話させて頂くと、離婚時に慰謝料を請求する場合、証拠を提出できるかできないかで結果が大きく異なってきます。ですから、浮気現場は第三者に頼んで写真やビデオに収めて証拠として保管しておき、イザという時に活用するのが良いでしょう。

しかし、専門教育や特殊訓練を受けていない素人が尾行などの調査を行っても、成功の確率はほぼゼロと言っても過言ではありません。それに見つかっては元も子もないですから、やはりまずはプロに相談する事をお薦め致します。

なぜスピードが大事なのか

対応は一刻を争う!
時間がたつにつれて、歴史を作り、金銭を消費されてしまう

関係修復・やり直しをはかる場合は、配偶者と浮気相手の絆が時がたつにつれて、深まることを想定しなくてはいけません。また1対2=(あなた VS 配偶者・浮気相手)の構図にならないように最大の注意を払わなくてはなりません。

利害関係の一致した二人は結束感が高まり、あなたの行動がより関係を深める元になってしまうこともあります。また、自由な時間をもたせればもたせるほど、「妊娠問題」や「相手の家への出入りが始まる」など、やっかいなケースへ発展していくことが多いです。

離婚を考える場合、特に大事なのが、「財産の保全」です。ただでさえ、 家庭とは別の世界をもっており、家庭にまわるべき金銭が外にでているのですから、離婚への気配を察知されれば、愛人と協力して財産を隠されることも考えられます。いち早く、「法的に通用する証拠」をとって、対応することの重要さはおわかりいただけるかと思います。

ご主人の浮気を放っておくと

ご主人の浮気を放っておくと、
次の事態になるケースが多くみられます。

ご主人の浮気を放っておくと

早い段階で浮気の証拠をとっておくことで、次のような前向きな展開が望めます。

早い段階で浮気の証拠をとっておくこと

奥様の浮気を放っておくと

奥様の浮気を放っておくと、
次の事態になるケースが多くみられます。

早い段階で浮気の証拠をとっておくことで、 次のような前向きな展開が望めます。

離婚の危険信号

(1)口うるさいほど話しかけていた妻が口をきかなくなった
→日常のことや子供のこと、うるさいくらいに話しかけていた妻が急に話しかけなくなったら要注意です。

(2)おかずの数が減った
→夫の健康に関心が無くなった証拠です。冷凍食品やスーパーのお惣菜が増えたときも同様です。

(3)無駄な出費をしなくなった
→離婚へ向けて貯蓄を始めた可能性もあります。

危険回避

(1)感謝とねぎらいを言葉と態度で示す
→家事や育児を手伝うのが一番ですが、手伝えなくてもねぎらいの言葉をかけてあげましょう。
言葉だけだと「口ばっかり」となってしまうのでたまには外食に誘うなど、態度で示すことも大切です。

(2)ポイントは外さずに
→妻の誕生日、結婚記念日、クリスマスは外さないようにしましょう。
毎日ねぎらいはできないけど、この3イベントだけは感謝していると必ず表明しましょう

出展:2010.11.29 スポーツニッポン

浮気の兆候と真実まとめ

まず「真実」を知る。そして対応策を考える。

「真実に辿り着く」までに、ご自身で問題を抱え込み、ずいぶん長く悩み苦しみ、心身共に疲弊したクライアント様の姿を見るたび、「なぜこんなになるまで・・」という思いでいっぱいになります。「我慢をして苦しんでいる時間」は果たして、あなたの人生にとって何の意味をもたらすのでしょうか。

「離婚」の手段だけに、「浮気の証拠」をとる必要があるわけではありません。

むしろ、心の底から「離婚」したい・・と思っているクライアントの方が少ないと思うのです。出来ることなら、こんな問題が起こる「前」に時計の針を戻したい。自分に問題があるなら努力したい、無理を承知で言えるのなら、こう言ってしまいたい方もいるかと思います。

あなたのその気持ちがあれば、きっと夫婦修復・やり直しは可能です。ただし、それには様々な方法があり、やはり「真実を裏付ける証拠」が必要です。浮気の事実を訴えても、証拠がある場合とない場合とでは、相手や周囲の立ち回り1つとっても大違いです。「証拠もないのに思いこみで騒いでる・・」なんて言われたら最悪です。

1つプロセスが間違ってしまうと裏目になってしまうこともある「やり直し」。
たくさんの事例を見てきた、私たちだから出来るカウンセリングは、最善のルートを照らし出します。

次に「離婚問題へと発展していくケース」です。離婚時には必ず「理由」が必要ですし、「慰謝料」「親権」など複雑な問題を定めていかなければなりません。ここは絶対に、「法的にも通用するほどのしっかりした証拠資料」を持ってのぞむべきです。

(離婚申し立て時に認められる理由) 民法770条1項

   1号 不貞行為
   2号 悪意の遺棄
   3号 3年以上の生死不明
   4号 強度の精神病
   5号 その他婚姻を継続しがたい重大な事由
      ・性格の不一致 ・セックスレス ・暴力 ・愛情の喪失・浪費癖 ・勤労意欲の欠如
      ・肉体的欠陥 ・犯罪 ・性的異常など

このコーナーで関係してくるのは「1号」ですが、不貞行為があったという証拠は歴然としたものでなくては有利な交渉がしにくくなります。逆に言うと、しっかりした証拠があれば、非があるのは相手側なのですから、「慰謝料、養育費も含めた離婚の条件」をより正当にすることができます。

離婚への道のりは、精神的にも大変負荷がかかります。そんなところもカバーできるのが、
弊社「NPO日本家族問題相談連盟」公認カウンセラー
なのです。

浮気調査データ

当社では、ご依頼いただいた案件の分析を行って、よりよい戦略づくりの糧としています。ある程度の案件数を重ねなければ、分析を行いその中から傾向や対策が見出すのは難しいことです。当社ではおかげさまで多くのお客様のご信頼を得て、数多くの事案より日々分析を行なっております。 このデータを読み解くと、世の中の浮気問題のデータがわかってきます。

>>浮気調査データ

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