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やってはいけない行動1

(1) 配偶者に対して直接問い詰める

→夫婦仲に亀裂が入る。
浮気をしているかどうか確信を持てない状態で、「浮気してるでしょ!」「何か怪しくない?」など直接言うと必ず否定されます。
それどころか、「信じてないのか?」などと言われて、浮気をしているしていないに拘らず夫婦仲に亀裂が入ってしまう恐れもあるのです。
→浮気相手と相談され逆効果になる
もし本当に浮気をしていたとしたら、もちろん先に言ったように否定をしてとにかくその場を凌いで、後日浮気相手と話し合う事でより緻密で巧妙な浮気へと発展しバレないように徹するようになります。その結果、浮気相手との間に二人だけの秘密という気持ちが更に高まり、その関係をより燃え上がらせてしまう事になるでしょう。

(2) 配偶者の親に相談する

→親は子供の味方。かえって敵を増やしてしまう。
配偶者の親に相談すれば娘・息子を叱ってくれるだろうという考えは間違えです。自分の子供というのは例え間違ったことをしていたとしても肯定し、味方に付きたくなるもの。逆に結婚相手に落ち度があるからそうなったと責められ、敵を増やして不利な立場になるだけです。

(3) 自分の親に暴露する

→相談以上のことはしてくれない。
自分の親に配偶者が浮気をしていると打ち明けたとします。おそらく怒ったり感情的になることでしょう。しかし自分の親というのは相談相手になることはあっても、それ以上の行動を起こすことはまずありません。なるべく穏便に、波風を立てないよう話題にすら出さないこともあるのです。

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