探偵なら大手探偵事務所のMR

もしかしたら盗聴?と思ったら

このサイトをご覧になっている方はそんな不安を抱いている方も多いはずです。 誰か知っている人が設置しているのではないかと思うだけで周囲の人が信じられなくなって孤立して悩む方もいらっしゃいます。しかし、大切なことは盗聴器があるかどうかを悩むことよりもきちんとした調査をして安全を守る生活を送ることです。 まずは、第一に身の安全を守って調査にのぞめるよう、「盗聴器・盗撮器の調査をご検討のお客様へ」をはじめにお読みください。

盗聴器・盗撮器の調査をご検討のお客様へ

※ 盗聴器・盗撮器の発見が失敗に終わらないよう、必ずお読みください。

必ずお読みください。

調査を検討していることを周囲に相談するのはやめましょう

調査を検討していることを周囲に相談するのはやめましょう

恋人・兄妹・親友・親子、会社の上司や同僚など信頼していたはずの人間関係がどんな関係であっても盗聴を仕掛ける人は実は身近な人ということが多いものです。調査を前に盗聴器を外して、調査後にまた付けられる可能性がありますので調査前は慎重に行いましょう。

盗聴器の設置されていると思われる部屋・固定電話やコードレスフォンから相談は危険です。

盗聴器の設置されていると思われる部屋・固定電話やコードレスフォンから相談は危険です。

盗聴器・盗撮器のご依頼は、調査をする部屋とは関係の無い場所からご連絡ください。携帯電話などで相談する際も口元を隠したり、人からは見えない方向(壁側)などを向いてご相談ください。

盗聴器・盗撮カメラの発見は
私達プロの調査、探偵MRにおまかせ下さい。

選ばれています

犯罪被害防止に

以前泥棒に入られたことがあって最近知らない男の人に後をつけられている感じがして怖いのでMRに調査をお願いしました。自宅から盗聴器が見つかった時は本当に怖かったんですがMRはカウンセラーさんが本当に親身になってくれて安心できました。警察にも届けを出して最近は安心して暮らせるようになりました。(会社員:女性)
※写真はプライバシー保護のためフリー素材を使用しています。

新居に引っ越しをしたら

賃貸住宅で特に多いのが前の住人がコンセントなどに盗聴器を仕掛けてそのまま忘れて引っ越したケース。個人情報保護のためにも使われるためこういったケースが発生することも。「うちは夫の転勤が多いのですが、必ず引越前にこの調査を利用します。」(主婦)

企業内の情報管理に

企業は秘密事項の宝庫とも言えるでしょう。施錠したりパスワードをかけることができても盗聴器の持ち込みを防止することは意外と困難なもの。機密情報の漏洩で倒産ということも珍しくないため抜き打ちで盗聴調査行う企業も。「徹底した情報管理で社内・外での信頼した取引や付き合いができるようになりました。」(会社経営者)

MRのサービスが選ばれる理由とは

MRはどの調査会社よりも<span>調査力が高い!

MRは2003年の創業から変わらず年間1.5万件以上の相談に応じてきました。これまで浮気調査、企業調査や、人探し調査などさまざまな案件の調査をこなしてきた大手探偵社・興信所だからこそ対応力が違います。知識豊富なスタッフが一般の人がでは見つけにくい場所も専用の機材で発見します。24時間365日対応ですので防犯対策に多くご利用されているサービスです。相談者様からは「安心して依頼できた」とのお声もいただきました。

弊社はご相談社様のプライバシーを徹底して管理しております。個人情報の保護についても漏洩・外部からの不正アクセスの無いよう徹底した管理を行っております。

弊社はお客様とのヒアリング後に必ず見積り提示し、見積もり以上の追加費用は一切発生いたしません。 またお支払いいただくのは「実際に調査に使った分だけ」ですので、必要がなくなった調査料金に関しては必ず差分を返金いたします。 また独自のハイテク調査機材や、調査員を配備させ効率良く調査することで調査時間の短縮と取り過ぎを減らしています。

盗聴器・盗撮カメラの発見は
私達プロの調査、探偵MRにおまかせ下さい。

盗聴器とは

「盗聴器・盗撮器」その名前だけ独り歩きして
恐怖感だけをもってしまわないよう
正しい知識とこれからの防犯を再度を確認しましょう。

盗聴機や盗撮カメラというのは違法性のある印象ですが、日本の法律では盗聴器を売買したり、購入して設置をしたり盗聴はの傍受をすることをとりしまる法律はありません。つまり自分だけで誰かを傷つけることなく使用する分には特に盗聴器を取り締まる法律はなく問題ありません。しかし、知り得た情報を使って第三者の家に侵入したりその情報を漏洩したり恐喝・つきまといに使うと罪になりますので盗聴器を発見したら、警察に届けましょう。

盗聴器や盗撮器をしかけるには、大きくわけて家の中に入って取り付けるタイプと家の中に入らずに盗聴するタイプの二種類があります。近年のWIFIの利用も含めて盗聴を防ぐための防御策と一緒に紹介します。

コンクリートマイク

特徴

壁にマイク部分が聴診器のようなフラットな形状。コンクリートの名前通り、コンクリート(壁)にあててイヤホンを通して音声を聞くタイプで、隣の部屋から壁を通して盗聴する。壁の厚さには関係が無うマイク性能は良いが、壁と壁の間がスカスカだと音が弱まりやすい。

防御対策

音声リミッターにより、使用者の耳を守るため突然の大きな音を感知した場合瞬時にボリュームを下げる装置もあるので、いずれにしても壁側にステレオやテレビなど音が出るものを配置する。自分が会話したりする場合は、テレビなど音を出すようにする。

レーザー盗聴器

特徴

ガラスに光線を当てて、その反射光により室内の音声を聴く事が出来る装置。盗聴の距離が1kmと盗聴器の中でもその範囲が広い。プロ仕様で一般ではなかなか販売されていない。

防御対策

窓ガラスに厚手のカーテンをすることでかなり防御できる。また家の外に不審者をみかけるようならナンバーを控えておく。

無線式電池タイプ

無線式電池タイプ

特徴

手のひらサイズの小型盗聴器。小型軽量のため両面テープなどで貼り付け可能。電波盗聴距離は200~600m. 電池式のため電池が切れたら使用できなくなる。電池寿命は3日~7日程度。なかには、遠隔でスイッチをオン・オフする機能(VOX)がついており、その場合は電池寿命が2週間程度の使用が可能。電波がUHF帯なのでFMラジオに傍受されることがない。電波到達距離から盗聴器用受信機を使って音声を聞く。マイクの感度は人と同じレベルのため小さい声やざわついた場所などは聞き取りにくい。

こんな偽装タイプも

卓上の電卓タイプ

卓上の電卓タイプ。通常の電卓として利用ができる。周囲に音があるときだけ電波を送信する。盗聴機能は電池式だが、電卓機能はソーラーで利用できる。周囲の音が無い時は電波の送信を止め、待機状態に入る。ほかにも置き時計型・タンブラー(水筒)・ペン型など一見盗聴器には見えないものがある。

防御対策

家の中で高い棚の上や机の裏など怪しい小型の機械があれば触らずに警察に届ける。家の中に侵入者が入ったといったほかに、友人を招いたような場合は可能性があるため注意をする。知らない人からぬいぐるみなどをもらったという場合も、中に機械がはいっていないか注意する。家の外に不審な車などあればナンバーを控えておく。

コンセント永久型タイプ

コンセント永久型タイプ

特徴

簡単に取り付けが可能で通常のコンセントと見かけ上はわかりづらい。電池式と違い、コンセントに刺さっていれば半永久的に使用ができる。電波到達距離は100~200m程度。電波はUHF帯なので、FMラジオなどで傍受される心配がない。電波到達距離は見通し距離なので構造物などの障害物で数割程縮まる。マイクの感度は人の耳とほぼ同じレベルなので、極端に小さな音声は聞き取れないこちがある。似たもので、延長コード型やマウス型もある。

防御対策

自分が購入して取り付けた覚えのないコンセントがあれば触らずに警察に届けるか、軍手袋などをはめてはずす。コンセントからはずせば動作が停止する。家の中に侵入者が入ったような場合は可能性があるため注意をする。

電話回線式永久型タイプ

電話回線式永久型タイプ

特徴

この製品は一般電話用発信機です。
電話線に挿入するだけで、電話線を伝わる通話内容を半永久的に電波発信します。仕掛けた場所から50~100mほどのの場所で盗聴器用受信機を使用して会話の電波を受信すると音声を聞く事ができる。電話の通話中のみ電波を発信する。

防御対策

種類があり、感電の可能性のあるものは自分では開けずに探偵か警察に調査依頼をする。古い電話器はなるべく利用を避ける。電話の親機・子機がある場合は子機の使用を避けるか親機の電線を折りたたむと比較的防御できる。できるだけコンセント側に音が出るものを置くか、音をのものをださないようにする。

クリップ式永久型タイプ

クリップ式永久型タイプ

特徴

家庭用電源にクリップで挟むだけで周囲の音声を発信する。仕掛けた場所から電波到達距離の範囲内の場所で盗聴器用受信機を使用して会話の電波を受信すると音声を聞く事ができる。VOX機能がついているため音声がある場合のみ電波を送信する。室内の照明スタンドや天井から下がっている照明器具などコンセントに接続する家電機器などに組み込むこともできるため半永久的に発信することができる。マイクの感度は人の耳とほぼ同じレベルなので、極端に小さな音声は聞き取れない場合がある。
参照:(株)GQU

防御対策

感電の可能性があるため自分では開けずに探偵か警察に調査依頼をする。できるだけコンセント側に音が出るものを置くか、音をのものをださないようにする。

無線LAN対策

無線LANを使っている場合は無線LANの使用をやめてLANケーブルでPCとルータやハブに接続をする。または、使用していない時間は無線LANの親機の電源を切ったり無線LANのパスワードも30字以上数字英字大小文字をまぜたものにするなど工夫をしましょう。

スマートフォン対応

Bluetoothはオフにしましょう。古いBluetoothの欠陥を悪用して不正アクセスをされる可能性があります。また位置情報サービスを切り、アプリにはパスコードロックをかけます。ロックは誕生日やあてやすい英数字を使うのはやめましょう。

さらに、普段ゴミを捨てる際もハガキや封書に書かれた住所や個人情報はシュレッダーをかけたり、夜中にゴミ出しをしないなどの工夫で個人情報の漏洩を防ぎましょう。

盗聴器・盗撮カメラの発見は
私達プロの調査、探偵MRにおまかせ下さい。

調査の流れ

ご希望の箇所を調査します。上記は調査例の一部ですのでご希望の箇所があれば調査いたしますのでご用命ください。なお、ストーカーに関わる調査・違法なデータ調査は行いませんのであらかじめご了承願います。

ご相談から調査のサポートまで

ステップ図 ステップ図

1. まずは、いつでもご相談ください。

お電話、メール、LINE@どちらからでもご相談は無料です。24時間・秘密厳守(セキュリティ対応)にて受け付けていますので、安心してご相談ください。念のため、盗聴されている部屋からは離れた場所からご連絡ください。

0120-700-159

電話

0120-700-159

電話
メール ライン ライン

2. カウンセリング・お見積り・ご契約

当社では、直接知識あるスタッフが現地に伺い見積りをして成約直後に調査を行います。MRの証明を持った男性スタッフが伺いますが不安だという方はお電話相談事にご希望をお申し付けください。女性スタッフも同行することもできます。

3. 調査開始

これまで盗聴器の調査を行ってきており知識も技術も備わっている探偵が調査を行います。
音が鳴ることで電波を発するVOX機能の盗聴器を探せるようテレビの音声を出して調査します。また電話の盗聴器は117をかけて時報を流します。
盗聴器が見つかっても「あった」などと声を出さないようにしましょう。

4. 調査終了・ご報告

全ての調査終了後、調査内容や証拠などをまとめた調査報告書を提出し、わかりやすく丁寧にご報告、ご説明致します。

また調査後見つかった盗聴器は、できるだけ触ったりして指紋などをつけないうちに警察に届けることをおすすめします。

お問い合わせ

まずは、いつでもご相談ください。

お電話、メール、LINE@どちらからでもご相談は無料です。
24時間・秘密厳守(セキュリティ対応)にて受け付けていますので、安心してご相談下さい。

お問い合わせフォーム

※携帯電話のメールアドレスをご入力の際は、0120128888.comのドメイン受信許可設定を行って下さい。
メールを受信できない可能性があります。

ご確認の上、送信ボタンを押して下さい。